菊屋番頭のひとり言

「伊豆・修善寺温泉 老舗旅館 菊屋」宿屋での四苦八苦や七転八倒、喜怒哀楽・・・。            前大番頭から引継いだ文才の無い小番頭。季節の写真をまじえた迷・大奮闘紀。

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第4位

歴史の灯り達


古くに館内を照らしていた灯り、倉庫の隅で眠っていました。
また、お仕事ですよ。


桜のお部屋を導く灯りは、漱石の部屋の裏階段(今はふさがれていた空間)
タイムカプセルから再び呼び戻されました。
もしかすると、漱石も目にしていたかも………


ノスタルジック ロマンですね。


さくらの間20060820185804.jpg


 


 


 


 


 


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photo  by  サラリーマン番頭





季節の絵はがき

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